金沢旅行で「夜まで待てないから、昼から一杯いきたい。」と思う人は多いです。
とはいえ金沢は観光導線がぎゅっと詰まっていて、時間の組み方を間違えると移動だけで疲れます。
そこで本記事は、金沢で昼から飲める居酒屋を“今すぐ行ける”視点で厳選し、駅前・近江町・ひがし茶屋街の動き方までまとめます。
昼飲みは「営業時間」「提供スピード」「席の気楽さ」を押さえるだけで、満足度が一気に上がります。
地酒を少しずつ試しながら、海鮮やおでんで軽く整えるのが金沢らしい昼飲みの正解です。
なお営業時間や提供内容は変更されることがあるため、リンク先で最新情報を確認したうえで出かけてください。
金沢で昼から飲める居酒屋おすすめ8選
結論として、昼飲みの成功確率が高いのは「駅直結」「近江町市場周辺」「昼営業の日本酒バー」です。
ここでは、昼から入れて一杯目が早い店を中心に、観光の合間に差し込みやすい8店を紹介します。
ちょい呑みダイニング 貴
昼12時から通し営業で、観光のど真ん中に差し込みやすい一軒です。
「昼は軽く、夜はしっかり。」の両方が成立するため、滞在日程が短い人ほど相性がいいです。
地酒に合わせやすい肴が多く、食事兼用で“飲めるランチ”に寄せやすいのも強みです。
席で落ち着けるので、移動で冷えた身体を温めながらペースを整えられます。
時間が読める店を一軒目に置くと、その後の観光がスムーズに回り始めます。
| 名称 | ちょい呑みダイニング 貴 |
|---|---|
| 特徴 | 昼から通し営業で地酒と肴が揃う |
| 向いている人 | 観光の合間にサクッと座って飲みたい人 |
| 価格帯目安 | 2,000〜3,500円 |
| 注意点 | 混雑時は提供に時間がかかる場合あり |
| 住所 | 石川県金沢市安江町11-40 |
営業の目安は公式で確認できます。
季節料理・おでん 黒百合
金沢駅直結で、到着して最短で乾杯できる代表格です。
名物おでんがあるため、胃を温めながら地酒に入れるのが強いです。
移動が少ないぶん、昼飲みでも“帰りの時間”までの余裕が作れます。
観光前の景気づけにも、帰路の締めにも使える万能さが魅力です。
時間が読める駅ナカ昼飲みは、旅程がタイトな人ほど効いてきます。
| 名称 | 季節料理・おでん 黒百合 |
|---|---|
| 特徴 | 金沢駅直結で昼からおでんと地酒 |
| 向いている人 | 到着直後に一杯、帰る前に一杯したい人 |
| 価格帯目安 | 2,500〜4,500円 |
| 注意点 | 品切れ状況で早仕舞いの可能性あり |
| 住所 | 石川県金沢市木ノ新保町1-1 金沢百番街「あんと」内 |
営業時間の目安は公式で確認できます。
金澤おでん赤玉本店
片町エリアの老舗で、「金澤おでん」を目的に昼飲みを組み立てたい人に刺さります。
昼から開く日もあるため、観光を一周してから“昼下がりの一杯”に合わせやすいです。
おでんは一品ずつ調整できるので、飲みのペースに合わせて量を決められます。
地酒と合わせるなら、まずは淡めの肴で入り、後半で出汁の強い種に寄せるとブレません。
人気店ほど並びやすいので、時間帯の読みが勝負になります。
| 名称 | 金澤おでん赤玉本店 |
|---|---|
| 特徴 | 老舗の金澤おでんで昼下がりに強い |
| 向いている人 | おでんを主役に昼飲みしたい人 |
| 価格帯目安 | 3,000〜5,500円 |
| 注意点 | 営業日・時間が変動するため事前確認が安心 |
| 住所 | 石川県金沢市片町2-21-2 |
最新の営業時間は公式で確認できます。
近江町・海鮮市場料理 市の蔵
近江町市場エリアで、座ってしっかり飲める“昼の本命”です。
海鮮を軸にしながら、観光客でも注文しやすい構成が揃っています。
昼飲みのポイントは、刺身盛りでいきなり満腹にしないことです。
まずは一杯と小鉢でスタートし、二杯目で食事に寄せると、はしごが崩れません。
市場の熱量を浴びたあとに落ち着いて飲めるのが、この店の価値です。
| 名称 | 近江町・海鮮市場料理 市の蔵 |
|---|---|
| 特徴 | 近江町エリアで海鮮と地酒を座って楽しめる |
| 向いている人 | 昼から海鮮でしっかり飲みたい人 |
| 価格帯目安 | 3,000〜6,000円 |
| 注意点 | 団体や観光ピークは待ち時間が出やすい |
| 住所 | 石川県金沢市青草町88 近江町いちば館2F |
ランチ営業の目安は観光協会の情報も参考になります。
旬彩和食 口福
近江町市場の海の幸を“和食として”落ち着いて楽しみたい人向けです。
昼の時間帯は、観光の導線上で入りやすく、酒肴を丁寧に組み立てられます。
刺身と地酒だけで終えるより、加賀野菜や炊き物を挟むと飲み疲れが減ります。
昼から飲むほど、塩気と油のバランスが体感の満足度を左右します。
ゆっくり座る店を一つ入れると、はしご全体が整います。
| 名称 | 旬彩和食 口福 |
|---|---|
| 特徴 | 近江町市場で旬の和食と地酒を丁寧に |
| 向いている人 | 落ち着いた席で昼飲みしたい人 |
| 価格帯目安 | 3,000〜7,000円 |
| 注意点 | 昼休憩時間がある場合がある |
| 住所 | 石川県金沢市青草町88 近江町いちば館2F |
営業時間の目安は公式で確認できます。
定食SAKABAとも家 近江町店
朝から開いている日もあり、昼飲みの“スタート地点”として強い店です。
定食の安心感があるため、飲み過ぎが怖い人でも軸足を置きやすいです。
最初は軽い肴と一杯で入り、腹が落ち着いたら定食で締める流れが綺麗です。
観光客の昼飲みは、糖と脂が多いと急に眠くなるので、定食の組み立てが効きます。
昼から飲める居酒屋を探す人にとって「食事にも寄せられる」は大きな保険です。
| 名称 | 定食SAKABAとも家 近江町店 |
|---|---|
| 特徴 | 定食と酒場の二刀流で昼飲みに強い |
| 向いている人 | 飲みと食事を同時に整えたい人 |
| 価格帯目安 | 1,500〜4,000円 |
| 注意点 | 週末は混雑しやすいので時間に余裕を |
| 住所 | 石川県金沢市下堤町34-2 |
営業時間の目安は公式で確認できます。
近江町市場飲食街 いっぷく横丁
「座るより、ちょい飲みで回したい。」という人にちょうどいい飲食街です。
市場らしい魚介やおでんを小さく刻めるので、はしご前提の昼飲みに向いています。
昼飲みは店の滞在時間を短く刻むほど、観光も飲みも両方成立しやすいです。
一杯目は軽く、二杯目で地酒に寄せ、最後は出汁や汁物で締めると疲れが残りにくいです。
屋内で気楽に立ち寄れるため、天候が悪い日の保険にもなります。
| 名称 | 近江町市場飲食街 いっぷく横丁 |
|---|---|
| 特徴 | 立ち飲み中心で小さく刻める市場の飲食街 |
| 向いている人 | はしご酒でテンポよく回りたい人 |
| 価格帯目安 | 1,000〜3,000円 |
| 注意点 | 席の確保が先、混雑日は譲り合いが必要 |
| 住所 | 石川県金沢市 近江町市場周辺 |
店舗の概要は近江町市場公式の紹介で確認できます。
日本酒真琴
ひがし茶屋街エリアで、昼から日本酒を楽しめる貴重な選択肢です。
「日本酒を主役にする昼飲み」に寄せたいなら、食事より先にここを置くのがハマります。
飲み比べや短時間の飲み放題のように、限られた時間で体験を作りやすいのが魅力です。
観光の写真タイムが多いエリアほど、短時間で満足できる酒場が効きます。
昼のうちに“好きな銘柄の方向性”を掴めると、夜の店選びも迷いません。
| 名称 | 日本酒真琴 |
|---|---|
| 特徴 | ひがし茶屋街で昼から日本酒を楽しめる |
| 向いている人 | 地酒を中心に少量ずつ試したい人 |
| 価格帯目安 | 1,000〜3,500円 |
| 注意点 | 曜日で営業時間が変わる可能性がある |
| 住所 | 石川県金沢市東山1-5-3 |
営業時間の目安は紹介記事や掲載ページで確認できます。
昼飲み向きの店を選ぶ5つのコツ
昼飲みは「良い店かどうか」より「昼に向く店かどうか」で結果が変わります。
同じ居酒屋でも、昼営業の設計がある店は流れがスムーズで、観光の予定も崩れにくいです。
営業時間は「通し営業」かで難易度が変わる
昼飲みの最大の落とし穴は、昼休憩で入れない時間帯があることです。
通し営業なら“いつでも入れる安心”があり、はしごの設計が一気に楽になります。
逆に昼休憩がある店は、入店のピークを外すほど次の予定が崩れやすいです。
| チェック項目 | 見方 | 失敗しにくい選び方 |
|---|---|---|
| 昼休憩の有無 | 15〜17時などのクローズ | 通し営業を一軒入れる |
| ラストオーダー | 酒と料理で時間が違う場合 | 出発時刻から逆算する |
| 曜日差 | 平日と土日で変動 | 旅行当日の条件で確認 |
最初の一杯は「提供が早いメニュー」を決め打ちする
昼飲みはテンポが命なので、一杯目で迷うほど満足度が落ちます。
席に着いたらまず一杯、その間に二品目を決める流れがいちばん気持ちいいです。
迷わないために、最初の注文を固定化しておくと強いです。
- 瓶ビールかハイボールでスタート
- 枝豆や冷奴など提供が早い肴を添える
- 二杯目で地酒に寄せる
- 締めは汁物か小鉢で整える
「立ち寄り型」と「腰を据える型」を混ぜる
ずっと座ると観光が止まり、ずっと立つと身体が疲れます。
昼飲みは、短時間の店と長居できる店を混ぜるほど最後まで気持ちよく続きます。
特に市場周辺は、短時間の一杯を挟むと移動のストレスが減ります。
| タイプ | 目安滞在 | 合うシーン |
|---|---|---|
| 立ち寄り型 | 15〜40分 | 観光の合間、はしご前提 |
| 腰を据える型 | 60〜120分 | 海鮮で満足、休憩を兼ねる |
地酒は「味の方向性」を先に決めると迷わない
石川の地酒は幅が広いので、銘柄名より味の方向性で選ぶと早いです。
一杯目は軽め、二杯目は旨み寄り、のように方向性を変えると体験が立体になります。
店員さんに聞くときは、好みを短く伝えるのがコツです。
- すっきり系が好き
- 旨みが強いのが好き
- 辛口寄りで飲みたい
- 香りが華やかなタイプがいい
金沢の昼飲みは近江町市場が鉄板
昼から飲める店が集中していて、短時間でも“金沢らしさ”が出しやすいのが近江町市場周辺です。
市場は食も酒も選択肢が多いので、目的を絞るほど成功率が上がります。
「朝〜昼に強い店」が集まりやすい
市場は観光客の動き出しが早いため、飲食側も昼帯の受け皿を用意しやすいです。
その結果、昼飲みでも入りやすい店が周辺に増え、はしご設計が組みやすくなります。
近江町を軸にするだけで、昼飲みの迷いがかなり減ります。
- 午前から動ける導線がある
- 海鮮で金沢感が出る
- 短時間の立ち寄りがしやすい
- バス停が近く移動が楽
徒歩圏の目安を知ると時間が崩れない
昼飲みは「移動で冷える」「バス待ちで間延びする」でテンポが崩れがちです。
徒歩でつなげる距離感を把握すると、次の観光までが読みやすくなります。
目安だけでも頭に入れておくと安心です。
| 区間 | 移動目安 | 使いどころ |
|---|---|---|
| 金沢駅→近江町 | 徒歩約15分 | 到着後に市場へ直行 |
| 近江町→ひがし茶屋街 | 徒歩約15分 | 昼酒のあと散策へ |
| 近江町→兼六園方面 | バスが便利 | 午後の観光に接続 |
はしごは「市場→座る店→駅」の順がきれい
おすすめは、最初に市場で軽く入って、二軒目で座って整え、最後は駅で締める流れです。
この順にすると、酒量のコントロールがしやすく、移動も短くまとまります。
途中で甘味やカフェを挟むと、飲み疲れが一段落します。
- 市場で一杯目を軽く
- 二軒目で海鮮と地酒
- 散策で歩いて整える
- 駅で締めて帰路へ
時間別の昼飲みモデルコース
昼飲みは「何時から始めるか」で最適解が変わります。
ここでは、旅のよくある時間帯に合わせて、無理のない組み方を提案します。
午前スタートは「市場で軽く」が最短
午前から動ける日は、近江町市場周辺で一杯目を軽く入れると流れが決まります。
最初に飛ばし過ぎると午後が潰れるので、まずは一杯+軽い肴で十分です。
二軒目を座れる店にして、そこで満足度を作るのが安全です。
- 近江町で一杯目
- 座れる海鮮店で二杯目
- ひがし茶屋街へ散策
- 夕方に宿で休憩
昼スタートは「通し営業の店」を一軒入れる
12〜14時にスタートするなら、通し営業の店を一軒目に置くと迷いが消えます。
混雑で入れない場合でも、通し営業の候補があるだけで計画が崩れません。
昼飲みは“保険の一軒”があるほど気持ちが楽です。
| 状況 | おすすめ | 理由 |
|---|---|---|
| 混雑が怖い | 通し営業の店 | 時間の逃げ道が作れる |
| 観光優先 | 短時間の店 | 移動の自由度が上がる |
| 食事もしたい | 定食系の酒場 | ペースを整えやすい |
夕方前は「駅周辺で締め」まで決める
15〜17時に入る場合は、帰りの時刻に合わせて“最後の店”を先に決めると安心です。
特に移動が駅に戻る前提なら、駅直結の店を締めに置くと失敗が減ります。
最後を決めておくと、途中の店で飲み過ぎにくくなります。
- 締めの店を最初に決める
- 二杯目以降は軽めに寄せる
- 移動時間を多めに取る
- 土産の時間を確保する
昼飲みで頼むと満足度が上がる定番
昼は夜よりも体が繊細で、同じ酒量でも疲れやすいです。
だからこそ、注文の順番と内容を少し意識するだけで、気持ちよさが長持ちします。
一杯目は「冷え」を取れる飲み方が強い
金沢は海風や雪の季節があり、体が冷えると酔い方が乱れやすいです。
一杯目は喉越し優先でもいいですが、温かい肴を一緒に入れると安定します。
おでんが強い店が昼飲みで人気なのは、理にかなっています。
- おでんの大根や豆腐
- 温かい汁物
- 焼き魚の小皿
- 湯気の立つ煮物
二杯目から「地酒の方向性」を変えると記憶に残る
同じ系統を続けるより、二杯目で方向性を変えると体験がはっきりします。
すっきり→旨み、淡麗→香り系、のように幅を持たせるのがコツです。
飲み比べセットがある店なら、短時間で自分の好みが掴めます。
| 狙い | 組み方 | 合わせやすい肴 |
|---|---|---|
| 軽く始める | すっきり系→旨み系 | 刺身、小鉢 |
| 香りを楽しむ | 淡麗→香り系 | 白身、チーズ系 |
| 満足感重視 | 旨み系→燗酒 | おでん、煮物 |
食事は「主役を一つ」に絞ると昼飲みが崩れない
海鮮もおでんも魅力的ですが、全部盛りにすると早い段階で満腹になります。
主役は一つだけ決めて、他は小鉢で繋ぐと、はしごの余白が残ります。
昼から飲める居酒屋巡りは、満腹より“余韻”を残すほうが楽しいです。
- 主役は刺身かおでんのどちらか
- 揚げ物は少量に抑える
- 炭水化物は締めに寄せる
- 塩気は強弱をつける
昼飲みを気持ちよく楽しむための注意点
昼飲みは楽しい反面、夜よりも“崩れやすい”条件が揃っています。
ここを押さえておくだけで、最後まで気持ちよく飲んで帰れます。
飲み過ぎ防止は「一杯ごとに水」をルール化する
昼は脱水しやすく、軽い酔いが急に重くなることがあります。
一杯飲んだら水を一杯、これだけで体感が変わります。
結果として、地酒の味もクリアに感じやすくなります。
- 酒1杯につき水1杯
- 塩分のある肴を少量入れる
- 歩く時間を間に挟む
- 空腹で始めない
予算は「一軒あたり上限」を決めると安心
昼飲みはテンションで追加注文が増えやすいです。
一軒あたりの上限を決めると、はしごの回数も自然に整います。
目安だけでも決めておくと、満足度が安定します。
| 目的 | 一軒あたり目安 | おすすめの組み方 |
|---|---|---|
| ちょい飲み | 1,000〜2,500円 | 立ち寄り型を中心 |
| しっかり飲み | 3,000〜6,000円 | 座る店を一軒主役に |
| 体験重視 | 2,000〜4,000円 | 飲み比べ+小皿で構成 |
人気店は「ピークを外す」だけで体験が別物になる
近江町周辺は昼ど真ん中が混むので、少しずらすだけで待ち時間が激減します。
混雑は提供にも影響するため、短い旅程ほどピーク回避が重要です。
並びたくない人は、最初の店だけでも時間をずらすと効果的です。
- 11時台に一軒目
- 14時台に座る店
- 16時台に駅で締め
- 雨の日は駅・屋内を厚めに
車移動の予定がある日は「飲まない日」を作る
昼飲みは移動とセットになりやすいので、車移動と相性が悪いです。
レンタカーで回る日と、徒歩とバスで回る日を分けるだけで安全に楽しめます。
公共交通で動ける日は、昼飲みの満足度が上がりやすいです。
| 移動手段 | 昼飲み適性 | おすすめ |
|---|---|---|
| 徒歩+バス | 高い | はしご酒が成立しやすい |
| タクシー併用 | 中 | 締めだけ駅へ戻すと楽 |
| 車中心 | 低い | 飲む日を分けて設計 |
金沢の昼飲みは「時間の使い方」で満足度が変わる
金沢で昼から飲める居酒屋は、駅前と近江町を軸にすれば選択肢が一気に増えます。
最初の一杯は提供の早い店で入って、二軒目で座って満足度を作ると失敗しにくいです。
地酒は銘柄名より味の方向性で選び、二杯目から変化をつけると記憶に残ります。
混雑ピークを外し、水を挟み、移動の導線を短くするだけで昼飲みは驚くほど快適になります。
紹介した8店を出発点に、自分の旅程に合う組み合わせで、金沢の昼飲みを気持ちよく楽しんでください。

